ペットボトルのお茶といえば、「十六茶」や「爽健美茶」、「伊右衛門」 、「生茶」 、「お〜いお茶 緑茶」など数を挙げればきりがありませんが、お茶の葉が入っているものが普通だと思います。 しかし、おからでつくったお茶というものがありました。
「おから茶」というそのまんまの名前です。最近になって思い出したのですが、昔みたことがあるブログの中に変な食べ物や飲み物を買ってきて、食べてみるというものがありました。
結構おもしろかったけど、「こんなことにお金をかけたくないな。」と思ってました。最近は書くことがないとは言っても、こんなことをやっていいるなんて...
しかも、だんだんこのブログの趣旨がずれてきてます。その辺は気にしないでいこうと思います。
話の脱線はここまでということで、この「おから茶」の成分は「おから(大豆)、大豆胚芽抽出物(イソフラボン含有)、ビタミンC」以上です。
つまり、見た目は普通のお茶の色をしていますが、お茶の葉は全く入っていません。
少し飲むことに抵抗を感じますが、いざっ飲んでみます。
「・・・。」まず、感想をいうよりも「おいしいかまずいか判断できません。」 ただ飲むと黒砂糖を食べたときにある風味に似ています。
「おから茶」というそのまんまの名前です。最近になって思い出したのですが、昔みたことがあるブログの中に変な食べ物や飲み物を買ってきて、食べてみるというものがありました。
結構おもしろかったけど、「こんなことにお金をかけたくないな。」と思ってました。最近は書くことがないとは言っても、こんなことをやっていいるなんて...
しかも、だんだんこのブログの趣旨がずれてきてます。その辺は気にしないでいこうと思います。
話の脱線はここまでということで、この「おから茶」の成分は「おから(大豆)、大豆胚芽抽出物(イソフラボン含有)、ビタミンC」以上です。
つまり、見た目は普通のお茶の色をしていますが、お茶の葉は全く入っていません。
少し飲むことに抵抗を感じますが、いざっ飲んでみます。
「・・・。」まず、感想をいうよりも「おいしいかまずいか判断できません。」 ただ飲むと黒砂糖を食べたときにある風味に似ています。
日本のハンバーガーショップなどで見かける「ビーフ100%」の表示。しかし、外国の人から見ると「100%じゃない!!」とのことです。なぜなら、本式のハンバーガーはハンバーグに具のつなぎなどをいれずにこねてつくるからです。玉ねぎは混ぜるのでなく、上に乗せています。
それから、海外の食べものを食べて「味がいまいち。」と思ったことありませんか?実は本場の食べ物には「食べ方」があるそうです。外国の食べ物の味付けは塩コショウのみ。ケチャップやマスタードなどの味付けは自分でするのが普通なんです。味が物足りなければ、自分の好みの味付けにすることでおいしく食べることが出来ます。
そこで、今回は本当のビーフ100%のハンバーガを食べてみました。店に入ってカウンターの隅にケチャップやマスタードが置いてあり、「これを使って味を調節するんだな。」と思いつつ、早速注文してみました。そして、いざ味付けしようとするとパンの蓋に爪楊枝みたいなのが付いていて中身が崩れないようになっていました。爪楊枝がとりにくかったので、仕方なくそのまま味付けをしてしまって・・・
それから、海外の食べものを食べて「味がいまいち。」と思ったことありませんか?実は本場の食べ物には「食べ方」があるそうです。外国の食べ物の味付けは塩コショウのみ。ケチャップやマスタードなどの味付けは自分でするのが普通なんです。味が物足りなければ、自分の好みの味付けにすることでおいしく食べることが出来ます。
そこで、今回は本当のビーフ100%のハンバーガを食べてみました。店に入ってカウンターの隅にケチャップやマスタードが置いてあり、「これを使って味を調節するんだな。」と思いつつ、早速注文してみました。そして、いざ味付けしようとするとパンの蓋に爪楊枝みたいなのが付いていて中身が崩れないようになっていました。爪楊枝がとりにくかったので、仕方なくそのまま味付けをしてしまって・・・
大学の帰りの自動販売機にジュースでなく、ラーメンや肉じゃが、筑前煮の缶詰が打っている機体があります。いつも何気なく見ているのですが、「どんな味だろう?」とか「中身はどうなっているのだろう?」と思ったりするんですが、最近なにかとお金を使いすぎていたし、まずかったらと思うと買うきになかなかなれませんでした。しかし、今回は友人の一人が「買ってみよう。」といったのでそれに便乗させてもらいました。
こんな感じの物です。ちなみに「あったかい」しか売ってません(冷たかったら売れないだろうし・・・)。
フォークは折りたたみ式のがちょこんと缶詰のふたのところにありました。
見た目はいたって普通(普通も何もわからないですが・・・)でさわると熱いですが手でふれていられないほどではありません。
もちろん缶きりは不要で手で開けられるようになっています。
この自販機には先ほど書いたとおり、肉じゃがと筑前煮もありましたが、それはまぁ機会があれば買ってみようと思います。
それでは早速気になる中身ですが・・・
こんな感じの物です。ちなみに「あったかい」しか売ってません(冷たかったら売れないだろうし・・・)。
フォークは折りたたみ式のがちょこんと缶詰のふたのところにありました。
見た目はいたって普通(普通も何もわからないですが・・・)でさわると熱いですが手でふれていられないほどではありません。
もちろん缶きりは不要で手で開けられるようになっています。
この自販機には先ほど書いたとおり、肉じゃがと筑前煮もありましたが、それはまぁ機会があれば買ってみようと思います。
それでは早速気になる中身ですが・・・






